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原因

①強い球を打とうとして右肩が被る

②アッパーで打とうとして右足体重になり手が返って当たる

③左が嫌で右に打ち出そうとして右腰と手元が浮いて極端なインサイドアウトになる

どうしても、勝負処で気持ちが入ると上記どれかに当たって左に巻いてきた。何とかこれを解消しないともう一段上のステージで戦えない。どうするべきか長年のテーマだったが、もしかしたらというのが見つかったのかもしれない。

バックスイングをなるべくボールから真後ろに引き、肩を縦回転させ、トップの位置で掌屈とまではいかなくても左手が右手の斜め上にあるようにする。

これをやると、インパクトに向けて力を入れようとしても、右手で打ちにいかない。ということは右肩は被らない。極端にインサイドアウトの軌道にもやりようがないので③にもならない。たまに出るミスは②で、この場合、今までと違って手が返りにくいので、フェースが開いて当たってプッシュスライスの形になる。でもこれまでよりミスの形が一つしかなくなり気にする点が減ったので、まだコースで打っていないので、どうなるかわからないが、当面これで試してみようと思う。

投稿者について

週末はゴルフに全力投球。ハンデゼロとクラチャンを目指しています(現在ハンデ7)。平日は主にFX市場で長年現役として働いています。基本的に長めのトレンドを取りに行きながら1週間程度でポート全体のリスクを調整していくスタイルです。

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