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* * @link https://developer.wordpress.org/themes/basics/template-files/#template-partials * * @package Blossom_Travel */ /** * Doctype Hook * * @hooked blossom_travel_doctype */ do_action( 'blossom_travel_doctype' ); ?> 7/18 富士カントリークラブ – FX&GOLFマスター
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IN 48 OUT 39

青ティー

コース全体はかなりトリッキー。ティーショットは構えにくいホールが多い。フェアーウェーもうねっていて、平らなところから打てるショットが少ない。グリーンはこの時期でも10フィートとかなり早く、富士山からの芽もあるので、ピン位置によってはかなり難しい。

前半は、またティーショットがボロボロ。ドックレックしているホールが多く、どこまで何ヤード打つのかしっかり決めてから打たないと、ボロボロになる。例えばドライバーを持つけど、左はOB、右は250打つと林の中でとかいうホールで右からフックとか思っていると、そのままプッシュして林の中で大トラブルになったり。とにかく、狭いターゲットに打つ時は、絶対にトラブルにならないクラブを持って気持ちよく振ると大体真っ直ぐ行く。どこかに行ってはダメだとか思っている時点で、体が思うように動かない。結局OB3発、池1発、打ち込んでしまった。パターもいまいちショートパットのラインが決めきれず18パット。

後半は、前半の反省を活かして、ティーショットのクラブ選択を慎重に行い、絶対に大丈夫なところを目指して打っていったところ、1バーディー4ボギーとなった。あと前半よくやらかしたミスが、すごい打ち上げのホールでドライバーを持つと、右足に体重が残り過ぎて手が返ってしまいチーピン。これだけは回避するべくしっかり左に体重を乗せることだけは意識したところ、上手くいった。パターもラインとタッチが合ってきて、15パットに収まった。

投稿者について

週末はゴルフに全力投球。ハンデゼロとクラチャンを目指しています(現在ハンデ7)。平日は主にFX市場で長年現役として働いています。基本的に長めのトレンドを取りに行きながら1週間程度でポート全体のリスクを調整していくスタイルです。

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