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* * @link https://developer.wordpress.org/themes/basics/template-files/#template-partials * * @package Blossom_Travel */ /** * Doctype Hook * * @hooked blossom_travel_doctype */ do_action( 'blossom_travel_doctype' ); ?> 7/14 南総ヒルズカントリークラブ – FX&GOLFマスター
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中 38(1バーディー3ボギー)、西 32(1イーグル、3バーディー、1ボギー)

白ティー Bグリーン

コース全体としては、距離はなくアップダウンが多少強く、グリーンは砲台。しっかりティーショット打てれば、あとは問題ないコース。グリーンは8.8フィートと遅め。

前半は、いつも通りティーショットがボロボロ、左にチーピン気味のフックが出たかと思ったら、右にプッシュしたり。それでも、OBではない方に打ち、セカンドが打てれば距離がないのでなんとかなる。グリーンも遅いので、上からのパットでもたいしたことない。グリーンが小さいので結構外してしまったが、カラー外ぐらいからのイージーな寄せワンが続いて、パット数は12。一回グリーン一番奥から3パットしてしまっただけ。

後半は、ティーショットの際のバックスイングの位置に何故か違和感が消え、しっかり振り切れるようになると、殆どフェアーウェーをキープすることができ、こうなると、スコアも出る。イーグルは273+8Y打ち上げパー4を3Wでワンピンにつけたもの。それ以外にも、短めのパー4が多く、殆どセカンドグリーン近くからアプローチということでかなり楽だった。

ハーフ32と全体70は自己ベスト。よくゴルフは、アプローチパターだと言われるが、自分の場合はとにかくティーショットが打てるところにありさえすれば、何となるということが再確認できた。ティーショットでリズムを作るタイプ。

投稿者について

週末はゴルフに全力投球。ハンデゼロとクラチャンを目指しています(現在ハンデ7)。平日は主にFX市場で長年現役として働いています。基本的に長めのトレンドを取りに行きながら1週間程度でポート全体のリスクを調整していくスタイルです。

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