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* * @link https://developer.wordpress.org/themes/basics/template-files/#template-partials * * @package Blossom_Travel */ /** * Doctype Hook * * @hooked blossom_travel_doctype */ do_action( 'blossom_travel_doctype' ); ?> 5/4レイク相模 – FX&GOLFマスター
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OUT 36 IN 44

アイアンの距離感はばっちり。特に58°で100ヤード以内はほぼ完璧に打てた。その他アイアンは少し飛ばそうと思った時に引っ掛けるくらいで許容範囲。

ただ、ドライバーがボロボロ。ティーアップすると、体重が左に乗りきらずに左にチーピンになったり、逆に左に乗り過ぎてフェースが返り切らず右にプッシュしたり。もしかしたら、トップに行くまでに少し右にスウェーしてしまっていたのかもしれない。

その他3I、3Wのティーショットは良かった。上手く打ち込めた。2Hだけは、肝心な場面で左にOB打って台無しになったが、原因は右手首をこねたこと。捕まえるには体の正面でクラブの回転・右手を前倒しするはずなのに、右が被って左に打ち出しながら更にフックというミスショットで後半2発OB。

パターは、酷くてパット。短いのを外したのを含めると40パット程度。距離感が滅茶苦茶。8.5フィートと超遅いグリーンで、上から打っても止まるし、下からは届かない。ラインは合っているがカップ直前で僅かに切れるというパターン。そうすると次は上からなのに少し強く打ってしまったり。ただ、今回はグリーンが遅過ぎ、ここに合わせるとこの季節は大体10フィートくらい出ているところが大半なので、他のコースで合わなくなるから途中からショートでいいと割り切って36パットになったところもあるので、まあ仕方ない。ただ、パンチが入らないパッティングは覚えておかないと対応できない。フォローの幅で距離感を出すことに買えたが、バックスイングが小さすぎるとパンチが入ってしまうので、ある程度適正なバックスイングの大きさがあるはずで、それが掴めてないから距離感が合わなくなる。フォローを意識して、適正なバックスイングの位置を確かめておきたい。

投稿者について

週末はゴルフに全力投球。ハンデゼロとクラチャンを目指しています(現在ハンデ7)。平日は主にFX市場で長年現役として働いています。基本的に長めのトレンドを取りに行きながら1週間程度でポート全体のリスクを調整していくスタイルです。

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