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* * @link https://developer.wordpress.org/themes/basics/template-files/#template-partials * * @package Blossom_Travel */ /** * Doctype Hook * * @hooked blossom_travel_doctype */ do_action( 'blossom_travel_doctype' ); ?> 1/31ゴルフ – FX&GOLFマスター
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IN 45(2OB,1池) OUT 41

午前中はマイナス3度くらいからスタートして、グリーンも凍っている状態。7ホール目くらいから普通のコンディション。

スイング改造して、右手のグリップを握らないようにすることで、トップが勝手に掌屈サイドに決まるというものを試しているが、それがはまるといいショットが打てるが、ミスると即OB。また、パターもアプローチの様に一回吊って構えてから少しハンドダウンを加えてアドレスする方法にしたら、かなり安定して前半は危なげなく15パット。しかし、後半、微妙な距離のパットを外しまくり21パット。どうも自信が持てなくて、短い距離にたいしてカップのふちを狙っているにもかかわらず強く打ち過ぎてしまってカップに蹴られている。もう少し、リズムよくゆったりストロークできるように練習するしかない。思ったところには打ち出せている。

アプローチは、上げるのも転がすのも、一度吊って構える方式にしてから、体との一体感が出てきているので、あまりミスなくできている。

問題はショット。コースにくるとどうしても無意識に飛ばそうとして右腰が深く捻転してしまい、肩も深く捻転してしまい、その差がなくなる。ラウンド後練習したが、58度のハーフショットはうまくいくことをヒントに、ハーフくらいでバックスイングを止める感じにして打ってみたら感触はよかったが、体がコースでどういう反応を示すのか見てみないといまいち分からない。

投稿者について

週末はゴルフに全力投球。ハンデゼロとクラチャンを目指しています(現在ハンデ7)。平日は主にFX市場で長年現役として働いています。基本的に長めのトレンドを取りに行きながら1週間程度でポート全体のリスクを調整していくスタイルです。

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