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ロンドン勢参入後再びリスクオフが強まったので、AUDのショートを0.7600で全て利食いした。

現段階では、このリスクオフは一時的で来月になれば再びリスクオンに戻ると予想していることから、このまま徐々にUSDロングポジションを利食いしながら、USDショート転していく予定。

この程度の株の下げであれば、バブルを懸念している当局の人たちからしたらむしろ歓迎されているレベルであり、当面放置されるだろう。ただ、あまりに下がり過ぎると再び口先介入で緩和姿勢を強調して止めにかかるだろう。

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週末はゴルフに全力投球。ハンデゼロとクラチャンを目指しています(現在ハンデ7)。平日は主にFX市場で長年現役として働いています。基本的に長めのトレンドを取りに行きながら1週間程度でポート全体のリスクを調整していくスタイルです。

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