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* * @link https://developer.wordpress.org/themes/basics/template-files/#template-partials * * @package Blossom_Travel */ /** * Doctype Hook * * @hooked blossom_travel_doctype */ do_action( 'blossom_travel_doctype' ); ?> ゴルフスイング – FX&GOLFマスター
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練習場で調整。

今日の課題は16.5度の3Wがティーアップすると球が上がり過ぎて距離が出ないこととアイアンがダフること。

アイアンについては、ウッド系と同じく横降りで体の回転を意識してそれを下に持っていき、腰を先に切ってから打つと右肩が被らないので左に引っ掛けないし、スピードも上がるから距離が出る。大体クラブの最下点は頭の下に来ることから頭を残そうとすると右肩が落ちてダフっていたが、腰を切って体で動くと多少頭が左に移動しそこでインパクトを迎えるためしっかりダウンブローで打てる。同時にインパクトの時に下に圧力をかけていくイメージを持つと体がすぐに起き上がらずにキープできる。

3Wは通常の15度と打ち比べてみたが、地面から打つと圧倒的に16.5度の方が打ちやすい。逆にティーショットは15度の方がいい球が出る。ティーの高さは16.5度に合わせて超低めにしてみたが、多少それでティーショットは改善した。

現在の通常の15度の3WはシャフトがKUROKAGE XM80のTXだが、16.5度はKUROKAGE XT70のX。スペックは落ちているようにみえるが圧倒的に硬く感じるのがXTの方。ということで、もう一本XTを買って通常の15度の3Wに挿してみようと思う。その前に、16.5度で一回コースで打ってみて確認したい。

投稿者について

週末はゴルフに全力投球。ハンデゼロとクラチャンを目指しています(現在ハンデ7)。平日は主にFX市場で長年現役として働いています。基本的に長めのトレンドを取りに行きながら1週間程度でポート全体のリスクを調整していくスタイルです。

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