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* * @link https://developer.wordpress.org/themes/basics/template-files/#template-partials * * @package Blossom_Travel */ /** * Doctype Hook * * @hooked blossom_travel_doctype */ do_action( 'blossom_travel_doctype' ); ?> 8/14レイクウッドカントリー – FX&GOLFマスター
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西バック IN38 OUT40

朝の練習場ではティーショットがボロボロ。どうなるかと思ってもう何も考えずにフェースの面とボールのコンタクトだけを考えていたら意外に曲がらず打てた。でも何でうまく打てたのかはさっぱり分からないことが困る。

コースは、2グリーン。10フィート以上のスピードで夏場にこのレベルのグリーンでプレーしたことはないほどの綺麗なボールの転がりをしてくれる。早いからショートパットもラインを消して打てるし逆に入りやすい。まさかの26パット。アプローチ含めショットはよく止まる柔らかさを持ちながらパターは早い。厄介なのは、グリーンに目があること。傾斜以上に切れるような強い目ではないが、キャディーさんに教えてもらわないとなかなかわかりにくい。毎ホールしっかり聞いた方が良いだろう。

ラフはあまり深くなく、フェアウェーもランが良く出て、想像以上の飛距離になる。500以上のパー5も残り170弱だったり、360ヤードの残り30ヤードだったり、条件が合うとランが出過ぎる感じ。ティーショットは8.9.13が打ちにくい。今回8番は3Wで左にチーピン出してOBを打った。9番は左右OBだが、280ヤードまでの距離なら左は安全。それ以上打つと左のOB杭が斜面の中腹まで下がっているので危険。

今回は、50ヤード以内のアプローチは練習の成果でなんとかなったが、150-180くらいの距離、8番7番辺りのショットを全部左に激しく引っ掛けた。右肩が被ったのかもしれないが原因が分からない。相変らずどうやって打てばいいのかよく分からず不安のなかのラウンドで気持ちが悪い。

練習場では、グリップをWGSLの真似をして左手をウィーク目に握りながら手をひっくり返して打つとあまり左に曲がらないことが分かったので、なんとかアイアンの引っ掛けは収まったが、今度はドライバー、3W、2Hがどスライスが止まらなくなり、完全に迷走状態。明日ホームコースの月例が不安。

投稿者について

週末はゴルフに全力投球。ハンデゼロとクラチャンを目指しています(現在ハンデ7)。平日は主にFX市場で長年現役として働いています。基本的に長めのトレンドを取りに行きながら1週間程度でポート全体のリスクを調整していくスタイルです。

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